(1) 私たちの求めるオーナー像
(2) 苦い経験を得て誕生したパソコン学習塾
(3) パソコン学習で本当に成績は伸びるのか?
(4) オーナーの高収入と子供の学力向上を両立
(5) 国内最大級の出題数と高品質を誇る学習システム


現代の学習塾は受験のため、学校の補習を行う場として位置付けられています。 勉強がいつしか子どものためというより、親のため、学校のためになっていないでしょうか?
学習塾ペガサスの原点は、「子どもの学習能力を自らの力で引き出すこと」「勉強を体験させること」これらをスムーズに導くことが塾の役割だと考えています。 教え込む学習スタイルではありません。
勉強の目的を説いてくれるところがない今日、勉強の目的が違う方向に進んでしまえば、日本の将来も違った方向に進んでしまいます。そこで皆様のお力がぜひ必要なのです!「経験値を基にしたものさしが教育には必要だ」という思いなのです。皆様が社会経験で培われた、成功、失敗体験を教育の現場に生かし、子供たちを正しい方向に導いてほしいのです。

江戸時代の松下村塾、吉田松陰をご存知でしょうか?
小泉総理大臣も八月の初めに、山口県萩市にある松下村塾を訪問されました。
塾と聞けば、まず松下村塾をイメージされる方も多いと思います。
松下村塾は維新に数々の優秀な人材を輩出した、吉田松陰の私塾です。
主宰者の吉田松陰は学問をこう説いています。
「学は人たる所以を学ぶなり」
この吉田松陰の言葉、教育方法をヒントに現在のペガサス学習方法が開発されました。
この松下村塾をモデルに開発した、自立学習力を引き出す様々なプログラムとシステムが既にペガサスにはあります。 これに「あなたの経験」という味付けをして、子供たちの未来のため一役買って戴きたいのです。
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