(1) 私たちの求めるオーナー像
(2) 苦い経験を得て誕生したパソコン学習塾
(3) パソコン学習で本当に成績は伸びるのか?
(4) オーナーの高収入と子供の学力向上を両立
(5) 国内最大級の出題数と高品質を誇る学習システム

現在プログラム本数110本。画像29,800点、映像600点。
小学生の学習総画面数13,000ページ、中学生23,000ページを越え、さらに英語の教科書対応版を加えますと小1〜中3で総画面数40,000ページに達します。
これをイメージして戴きますために、もし4万ページを上質紙に印刷して積み上げてみますと、約4メートルにもなり天井をはるかに突き抜ける高さとなります。また1ページに1問から10問程度の問題構成になっていますので、平均3問として概算しますと出題総数12万題を越えるものとなります。
この数値はおそらく国内最大規模の総合学習量といっても過言ではないかと思われます。
またデータの質、学習内容及び解説につきましては、ペガサスの20数年来のオリジナル教材をベースに、子ども達の目線にあわせて再構築し、現在も改良を続けております。
子どもの学習する心を暖め興味を引き出すために、歴史上の人物のモンタージュヴォイス(日本音響研究所提供)、NHK提供の歴史的映像(日本初)や地理的映像撮影のため直接現地取材もしております。イメージ画像にもこだわり、はっと感動するような新鮮な画像を一枚一枚丁寧に挿入することも心がけました。
昨今叫ばれております学力低下にも対応すべく、旧過程の単元項目も発展・応用として残し必要に応じて履修する事も可能になっております。
この学習システムは、既に全国約350教室のFC塾「塾ペガサス」にて主力学習システムとして、また一部公立小中学校・病院内学級にも導入され、数多くの子供たちが学んでいます。学力低下が懸念される中、より多くの塾の皆様へ、さらに子供たちへ、新しい学習スタイルを提案して参りたいと存じます。
ペガサスの画期的な学習は、未来を担う子供たちを大きく成長させることができます。また、同時にオーナーの利益も追求し、共にwin to winを目指すのが私たちの使命です。
是非一度お話しましょう。
そして共に手を取り合い、社会に貢献できたらいいですね。
ペガサスプランニング 代表取締役 田中俊英
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