
現在の学習塾は個別指導が主流です。一見理想的な学習システムに思われがちですが、子供の学力向上とオーナーの高収益を同時に得るのは並大抵のことではありません。
ペガサス学習塾フランチャイズは、子供とオーナーの「相互利益」を追求し、パソコンを使った独自の学習システムを確立しています。


一般的な個別指導は、1人の先生が2〜3人の生徒を同時に指導します。 どの個別指導塾も教材・テストに大差なく、生徒への指導力は教師の質、または相性などの要因が関係します。

ペガサスの学習システムは、生徒1人に1台の先生(パソコン)が付きっ切りになって、生徒それぞれの能力に応じた指導を徹底しますので生徒は自分のペースで学べます(完全個別指導)。 また、人間の先生と違い、能力差や子供との相性不一致などはありませんので、正しい答えを理論的にわかりやすく示すことができるのもパソコン先生の良いところです。
(子供はパソコンに対する好奇心や適応力が高いため、すぐに慣れて自ら進んで学習します)

一般的なフランチャイズは、外部講師を雇用する必要があります。このときに発生する講師募集、人件費、労務管理は、多くの費用を必要とするのはもちろん手間もかかります。 また、オーナーの意思通りの働きをしてくれない講師を雇用した場合、生徒・保護者からの評判も落としかねませんし、オーナーに大きなストレスを与えます。

ペガサスの場合、パソコンが学習の先生を務めますので、講師に教育経験は必要ありません。
つまり、オーナー自ら塾長になることで、高額な費用かつリスクを負って講師を雇用する必要はありません。事実、約90%の教室は家内経営を行っており、大幅な人件費削減を実現しています。
※複数の教室を計画しているオーナー様の場合、教育経験よりもむしろ、子供が好きで夢と希望を与えられるような前向きの考えを持った方を重視して雇用すれば、専門教科講師を雇用するより比較的コストを抑えて事業展開が可能です。

一般的な学習塾フランチャイズのロイヤリティは売り上げの10〜15%が相場です。収入が増えれば増えるだけ支払うロイヤリティが増える、フランチャイズ本部が儲かる仕組みになっています。

ペガサスの場合は、月々定額3万円という低価格のロイヤリティを実現しました。
収入が増えたらそれは全てオーナーの利益です。
|